きのうの「親知らず」の抜歯手術で顔がパンパンです、担当医、塩見団長に感謝!



きのうは、阪大歯学部附属病院で「親知らず」を取りのぞく手術でした。親どころか、自分も知らなかった存在でしたが、いまから思えば「あの時の痛さや口が開きにくかったのはそのためか」という感じです。5月から6月にかけて市議会がおこなわれていたので、きのうの手術決行となったわけです。

担当医が心配していた「悪化した状態で、手術で神経を傷つける可能性もあるので、くちびるや舌にしびれが残るかもしれない」ということにはならなかったようで、覚悟はしていましたが、医師には感謝しています。

日本共産党吹田市議団の塩見みゆき団長は、人格者ですが、看護師出身でもあり自らの経験をもとに、「親知らずは大変な手術でペンチで3人がかりで歯をひっこぬくので、死ぬほど痛いでえ」とそのときの様子を鬼のような形相で教えてくれました。親身なアドバイスには感謝しますが、そのときの塩見さんの顔を思い出すと、恐ろしくて前日はうなされるような気分でした。「親知らず」ならぬ、「塩見知らず」のほうがよかった。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

竹村博之

Author:竹村博之
たけむら ひろゆき ●1958年吹田市生まれ、山手小学校、豊津中学校、春日丘高校、三重大学水産学部卒 ●1991年に吹田市議会議員に初当選 ●家族 妻1人、子ども3人 ●趣味 サッカーが大好き

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR