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千里山後援会の「もちつき&望年会」で一年の労をねぎらい、来年が希望ある年にと願います(12月23日)


 年の瀬を迎えあわただしい毎日です。 
 毎年恒例の日本共産党千里山後援会主催の「餅つき&望年会」が盛大におこなわれました。新年が希望のある年になるようにと願って、「忘年会」ではなく「望年会」と呼んでいます。餅つきのあとはお楽しみの宴会となります。つき手のひとりとして、また日ごろの感謝をこめて参加させてもらっています。

もち①


 衆議院選挙で大阪7区候補として奮闘した、石川たえさんもスケジュールの合い間をぬって参加し、みなさんと楽しく交流しました。

もち②


 吹田の日本共産党の顔、そろり邦雄府会議員です。そろりさんは、あべ誠行元府会議員のあとを継ぎ毎年参加です。

もち③


 つきあがったお餅を手際よくまるめていきます。みなさんベテランの力はすばらしい。わいわいと楽しく時間が過ぎていきます。このあとお鍋や手作り料理で舌つづみを打ちました。早朝から準備していただいたみなさん、本当にありがとうございました。よいお年をお迎えください。

もち④
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安全柵が完成、安心して通行できます(番留橋の泉町側堤防)・12月7日の「日記帳」参照ください

 年内に設置されると聞いていた安全柵(写真右手で泉町側)が、この数日前に完成しました。写真左手が糸田川の番留橋です。道の先は阪急豊津駅前につながっています。

番①


 番留橋を垂水町側から見た状況です。要望していた垂水町の方から「柵がついていたよ」と連絡をうけて現地確認をしました。 

番②


 反対から見た景色です。向こうの方に西吹田幼稚園が見えます。関係者のみなさん、年末最後までご苦労さまでした。ありがとうございます。

番③

吹田市・2011年度決算が不認定に(34年ぶり)


 12月4日から25日までの会期で、市議会12月定例会が行われています。4日の初日に2011年度の決算認定の採決がありましたが、なんと吹田市政では34年ぶりとなる、一般会計決算が少数賛成で「不認定」となりました。日本共産党は予算そのものに反対していましたから当然不認定でしたが、10月の決算特別委員会で賛成した会派からも「単独随意契約」問題を理由にして反対者が続出して、僅差で不認定となりました。
 ここにも今の吹田市政の混乱状況が浮きぼりになりました。市政から目が離せません。

糸田川の「番留橋の泉町側堤防に安全柵をつけて」の要望を市に申し入れ、年内に設置されることになりました。ひきつづき安全な街づくりすすめます。

 糸田川にかかっている番留(ばんどめ)橋です。写真の向こうは泉町です。手前は垂水町側になります。朝夕は歩行者や自転車がよく行き交っています。

番留橋①


 泉町側の堤防道路には安全柵がなく、歩行者や自転車が交錯して、万が一堤防下に落ちたら大変危険な状態です。

番留橋②


 視点を変えると、写真右側が崖のようになっています。当然、夜は視界が暗くなり、ますます危険です。

番留橋③


 番留橋の上流にかかっている糸田(いとだ)橋はというと、橋を渡った泉町側には安全柵が設置されています。

番留橋④


 写真は糸田橋に立って、垂水町側から見た泉町側の安全柵で以前から設置されています。市民から要望がよせられて現地を調査し、橋を管理している市の担当課に要望し、年内に番留橋についても安全柵が設置されることになりました。

番留橋⑤


「街路樹が歩道にはみ出して、見通しが悪く危険」との声があり、市役所担当課に改善を要望(12月4日)


 安心安全で快適な街づくりは市民の願いです。吹田市垂水町3丁目の歩道の街路樹が、手入れされずに放置されています。緑は大切ですが歩行者の通行が妨げられたり、見通しがよくないので、自転車が出合い頭にぶつかりそうになるなどがあり、改善が必要です。

 先日ご近所の方から要望があり、さっそく今日市役所の道路管理担当課に申し入れました。

樹木①


 確かに樹木が歩道にはみ出して、ひとりがやっと歩ける状態です。

樹木②



さあ!日本の進路がかかった歴史的な総選挙がスタートします。比例代表は日本共産党、小選挙区大阪7区は石川たえ、とご支援を!!

 さあいよいよ明日から歴史的な選挙がはじまります。16日が投票日です。
 
 「民主党にだまされた。自民党にはもどりたくない・・・」と多くの国民が思っています。民主党はいまや自民党とうりふたつの政党となり、新党が次つぎと生まれて離合集散をくりかえしています。
 街中で話しをすると「いったい今の日本はどうなってんねん」「国民そっちのけでわけがわからない」「不祥事を起こした、維新の会の吹田市長は責任をとれ」との声がかえってきます。

 そういう方にはこのように応えています。「歴史、路線、政策、どれをとってもいっさいブレない、試されずみの政党、日本共産党があります。企業献金、政党助成金を受け取らない日本共産党をよろしく」と。すると「いろいろあってもそれだけはあんたの言う通りや、わかってる」との返事です。

 意気高く、勝利めざして最後までがんばります。
 
 

石川たえ



プロフィール

Author:竹村博之
たけむら ひろゆき ●1958年吹田市生まれ、山手小学校、豊津中学校、春日丘高校、三重大学水産学部卒 ●1991年に吹田市議会議員に初当選 ●家族 妻1人、子ども3人 ●趣味 サッカーが大好き

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